毎月12日はその月の数学セミナー発売日。
本屋さんには登録してもらっている。
本屋さんの台帳に記録されている。
本屋さんに行って雑誌を受け取り後本屋を一巡する。
本屋さんで用が済むと隣接するコーヒー店に立ち寄る。
一杯のコーヒーとトースト一切れでゆっくりと時を過ごす。
ささやかな楽しみである。
本屋さんは少し遠いけれども手頃な運動量である。
イオンモールの3階の西側隅にある。
夏は行く道で蛇に遭遇する。
そう言えば最近、すっかり本屋に行かなくなりました。別に電子書籍端末は持っていませんが...。
何せ今やネットで気軽に買い物できるし、しかも本は送料無料のサイトが大半。町の本屋さんや、ちょっと大きな本屋さんクラスでは置いてないようなものも、ネットでは購入できるし。
今や本が一番売れるのはコンビニエンスストア。時代の流れを感じますね。
本も現物を見た方がよいし、少なくとも背表紙位は眺めた方が無難だと思う。本屋さんの本棚を一巡するだけでも参考になること多しです。
原書は特にその必要があるように思う。
> 本も現物を見た方がよいし、少なくとも背表紙位は眺めた方が無難だと思う。↑私もそう思ってました。10年くらい前までは。
ただ、一つの結論に辿り着いたんですね。
私の欲しい本が見つからない。つまり、背表紙を見ることができないんですよね。原著を置いている本屋さんなんて、私の住んでいる川崎市内では、中心部、川崎駅周辺に行かないとありません。町の本屋さんでは、そもそも「化学工学」の棚すらありません。
ところが、Amazonなり楽天なりhontoなり...ネットの本屋さんだと、背表紙はもちろん、表紙も目次も見られることが多いです。
また、読まれた方の感想やご意見を伺うこともできます。
それこそ、Amazon、楽天、honto...と一巡するだけで、本屋さんをハシゴする何倍もの有益な情報が得られるってことに気がついたんです。
ホントにすごいですよ、今の時代、電子情報の量も質も。ネットの本屋さんを巡回して、本当に自分に合ったものを買える時代になりました。下手に読んでもいない本を町の本屋さんで取り寄せると、大きな後悔が待っています。
言葉を借りると、正に「原書は特にその必要があるように思う」です。
関東ではお馴染み、関西ではそうでもないかも知れないけど...ペヤング・ソース焼きそば。
虫(ゴキブリ?)が混入の疑いが否定できないとのことで、該当製品回収、そして全工場で生産自粛、さらに全商品の出荷停止。
http://www.peyoung.co.jp/
企業の対応としては素晴らしいですね。こう言う企業と取引したいと言う安心感があります。
無論、原因については、しっかり調査して欲しいですが。
元をたどると、Twitterに投稿された一枚の写真。すぐに該当の写真は削除されたものの、アッと言うまにRT、拡散して、そのスピードと影響の大きさには驚かされますね。
ネットの世界、一度投稿したら、それを修正したところで、前の投稿も残っている可能性がある、誰かが見ている可能性がある、保存されている可能性があると言うことを、改めて思い知らされた一件です。
上の議題はもう古くから人々の口の端に登っていることで、別に奇異に聞こえることではないが、一般に寿命の長い人種はGeneralistである。
Generalistは注目されやすい。
皆さんも今後どちらを選択するかを熟考の上きめられるべきである。
単に物知りと言うだけならば全く魅力はない。
そうなんですよね、単に物知りではなく、知識を持っていて、その使い方を知っている人、そうでないと、世の中で「使えない」人になってしまう時代になってしまったと思います。↑良くも悪くも...。
Specialstで生き延びて行ける方は、本当にごくごく一部。私はその活きには到達できていないですね。
ま、Generalistを目指して日々精進、そんな感じです。
今になって、なぜあんな人が偉ぶって居たんだろうと不思議に思う。
何か勘違いしてたんではないかと。
まぁ、人間、自分のことはあまり見えないものですから...。特にそれなりの立場に上った方、それなりの年齢になった方って、周りから持ち上げられることも多く、勘違いし易いのではないかと思います。
昨日・今日と、ニュースを賑わしているネタの一つ。小惑星探査衛星「はやぶさ2」。
まずは無事に打ち上げ成功、日本の技術力の高さを示しましたよね(^_^)v
正直、こう言うネタって、コテコテの理系人間、私みたいな変態しか喜ばないんじゃないかって思っていたのですが(^_^;)、思いの外、一般市民の方の"受け"がよろしくて、嬉しい限りです。
そりゃやっぱり嬉しいですよね、ロマンがありますもん。遠い何億キロも離れた小惑星まで行って、サンプル採取して帰ってくるなんて、なんだか想像できないくらいすごいこと。
先代の「はやぶさ」が、いろいろとドラマがあって、それが映画になったりもして、それがまた一般の方にとって、馴染みやすいものとなったのでしょうね。
「もうドラマは要らない」、今回のプロジェクトに携わってらっしゃる方が口をそろえて仰ってますが、ドラマなしで行って帰ってきたら、本当にすごいことです。期待しています!!
タイトルですが、絶対に誰か選挙で候補者が言うんじゃないかなーって思って(^_^;)
今年の流行語大賞は日本エレキテル連合の「ダメよ~、ダメダメ」。これはもう文句なしですね。だって正に老若男女、みんなが使っていますもん。
去年の「じぇじぇじぇ」は、実は昼間働く人からすると、朝の連ドラ見らられないから、よくわからないまま使っていたところがありましたし(^_^;)
今年も、「アナ雪」、「妖怪ウォッチ」、「レジェンド」...各種報道を賑わせました。
恥ずかしながら、昨年の「じぇじぇじぇ」と今年の「妖怪ウォッチ」は、話を合わすのに必死(苦笑) あまちゃん、見てなかったし、妖怪ウォッチは、そもそも接点がないし。ぶっちゃけた話が、アナ雪も最初はそうだったけど。
何せ世相を表す単語だけに、これらの単語が生み出す経済効果ってすごいんでしょうね。
景気回復、いつやるか? 今でしょ!!
↑あ、古い? いぃじゃないの~(^o^)
このサイト、思い切って...と言うほど、大胆ではないですが、リニューアルしてみました。
今までフレームを使って2ページに分かれていたのを1ページにしてみました。左上にメニューがある構造そのものは変えていないので、使い勝手は、それほど変わらないのではないかと...。
あとスマホにも対応させました...って言っても、まだトップページだけですけど(^_^;)
http://jubi-net.com/chemeng/
↑PCでもスマホでもi-modeでも、上記URLにアクセスして頂ければ、それぞれのページに飛ぶ筈です。
文字の大きさですとか、色合いですとか、改善点・不都合、要望等ございましたら、ご連絡ください。
この掲示板に書き込んで頂く形も大歓迎です m(_ _)m
このサイトの1コンテンツとして「国会図書館に行こう!」があるワケですけど、なかなか更新できずにいました。そうこうしているウチにシステムが変わるワ、食堂の業者が変わるワで、てんやわんや。
で、まだまだ追加・修正が必要ではありますが、一応、それなりの形になったかなと...思います。
http://jubi-net.com/chemeng/ndl/toshokan.htm
↑本日、タマタマ、国会図書館に行く用事がありまして、名物!?「図書館カレー」を食べてきました(^_^)v
少しずつ、修正していきますね、ホームページ。
図書館カレー味、量OK?
味についても、量についても、上のページに書いてあるので、まず、そちらをお読みくださいね(苦笑)国会議事堂の隣と言う、都心のど真ん中にあって、それほど混雑しておらず、さほど高い価格でもなく、落ち着いて食事ができる、貴重な食堂です。
「レストラン」と言うよりは「食堂」と言う感じがピッタリの、学生食堂・社員食堂の延長線上って感じですが、私、結構好きな食堂です。
かって不定期採用者が即戦力の名のもとに大勢流れ込んできたことがあった。
ところが全く使い物にならぬ落ち武者に過ぎなかった例がある。
本当に実力ある人間は浮き草とは違ったうごきをする。
「かつて」とは、どのくらい昔の話でしょうか?「終身雇用」、「賃金カーブ」が死語となった今、一つの仕事にずっと就く、と言う古き良き日本のスタンスはなくなったと感じます。
それだけに人も動きます。
バイオベンチャーや中小を数多く経験しますと、下手にその会社に"どっぷり"の人よりも、むしろ機敏に動ける不定期採用の方の方が「使える」と感じます。
ま、生え抜きだろうが、中途入社だろうが、使える人は使えるし、使えない人は使えない、って思います。即戦力もいるし、使えない古株もいる、これが実態でしょうね。
50年位前の話。転職大流行の頃。
50年前の話は、私にはわかりませんが、今は平成、今は21世紀。既に終身雇用なんて言葉は死語となりました。私を含め、周囲を見ても、むしろ転職しない方が少ない時代です。
これだけ人が流動化すると、正に即戦力でないと仕事ができないんですよね、仕事がはじめられない。昔っから同じ職場で、でーん!と座っている、「使えないオッサン」は排除される時代です。
今は転職大流行と言うか、転職が日常に溶け込んでいる時代です。
転職は天職?そう言う人はめったにないであろう。
大勢は転職せずにありたいと思ってるだろう。
年取ると保守的になるのは必然の定め。
Takashimaさんのように潰しの利く人間は少数派だろう。
小泉改革のあたりから、「安定」と言うものがなっくなってきました。景気も右肩下がり、アベノミクスの失敗で衆院解散、大丈夫ですかね、我が国の未来は...。
でも、不安定はチャンスでもあるんですよね、流動的になればなるほど、「即戦力」にはチャンスです。
かく言う私も不安定の波に勝てない社にいて、「会社都合退職」を体験しました。この不安定の中で、生き抜いていかなくてはいけないんですよね。
> 年取ると保守的
↑わからないではないのですが、これが「使えないオッサン」を生み出しているんですよね。たまったもんじゃないワケです。大して戦力にもなってないのに、態度は大きいから。
潰しが効かないと、生き延びて行けない時代です。
師走 誰が字を当てたのか。
師匠ですら忙しく動かねばならぬとある。
今は年がら年中師走。
落ち着かない人生。
年をとっても頑張らなくっちゃ。
気づいたら師走、もう年末です。テレビではクリスマスソングが流れ、駅前の百貨店にはクリスマスツリーが飾られています。新聞のチラシには「おせち予約受付中」の文字も。
今や24時間、365日営業している形態のお店が増えてきて、土日祝日の雰囲気も昔とはチョット違う気がします。
毎日が忙しい、そんな世の中になってきました。
やらせ、やらせまがいはしばしば行われる。
「はやぶさ」は怪しいとにらんでる。
やらせをやりそうな人物が関わっているから。
我々一般人は確証が掴めない。
だから日常茶飯事に行われるのである。
卑屈にして卑怯者に感じる。
業績搾取行為は断固取り調べを受けるべきである。
業績搾取行為が認められる時は素直にお縄を頂戴するべきである。
アイデア泥棒も同類扱いするべきである。
「アイデア」だけかとは無礼極める。
アイデアを創案することが如何に難しいか、承知の筈。
かなり規制が厳しくなったとは言え、時々、報告される事象ですね。テレビ番組で「一般人」として、スタッフが出ていた、なんて報道を何度か目にしました。
はやぶさ、怪しいと睨む根拠があるのでしょうか?
> 我々一般人は確証が掴めない。
↑であるので、我々にはどうすることもできませんが、怪しいと言うからには、それなりの根拠を示すべきかと。
何の根拠もなく怪しいと言ったら、それは単なる都市伝説であって、科学ではありません。
例えば「アポロは月には行っていない」、こんな都市伝説もありますけど、まぁ、誰も証明できないし、言っている人に対しても、「なんだソレ、怪しいなー、この人」と感じて、ハイ終わり。
「怪しい」と言う人ほど、怪しいって思われるんですよね。
2014/12/12(Fri) 07:06:52
