職域においてはスポーツマニアは有害無益である。
会社を潰すに至る恐れすらある。
スポーツマン、スポーツ選手大嫌い。
スポーツ専門職去れ!
養子風情に何ができるか!
何か根拠があるのでしょうか?もし、本当にそうなのだとしたら、私は追放されますね、間違いなく。
有害無益、会社を潰すに至る恐れすらある者です。
そんな私が管理しているサイトよりも「2ちゃんねる」をお勧めします。
正直、この手の発言の対応、非常に苦慮しております。とりあえず、ネットの世界は自由ですし、削除はしておりませんが。
あくまで私の個人的な見解ですが、この類の発言は、「化学工学を考える」よりも、やはり「2ちゃんねる」をお勧めしたいです。とてもとても私が対応できる内容ではありません。「2ちゃんねる」でしたら、必ずや同意してくれる仲間がいることと思います。勿論、それ相当の反論もあることでしょう。非常に有意義な議論が進むことと思います。
繰り返しとなりますが、この類の発言は「2ちゃんねる」を訪問されることをお勧め致します。
誰が見捨てるのか?こんな無責任な発言をする馬鹿(自称?教授の息子 同期生でもある)が居るのである。
どなたか、特定の個人を指してのことでしょうか?それとも一般論として??
いずれにしても「馬鹿」と言う、激しい表現を使用して、インターネットと言う公の世界に発言したこと、大きな意味を持つと思います。
仮にこの発言を削除したところで、発言した事実および文言は消えません。
若輩者ながら、私の心配事としては、「発言に責任、持てますよね? 大丈夫ですよね?」に尽きます。
無論、ホームページ管理人として、私はそれなりの責任を負う覚悟はできております。
実在の思い上がりの人物の発言です。片山章がその人です。
塩山 喬
2014/07/28(Mon) 16:38:08 No.1567
人脈は当てにならない。
人脈なんてくそ食らえだ。
期待外れで、泣くのが関の山だ。
むなしいだけだ。
時には全否定したい位である。
人脈よりも自分を信じよ。
うーん...なんとも言えませんね。人生、自分一人だけで生きている訳ではありませんし。
起承転結、全て自己完結できる人なんていないと思うんですよね、だってお互いに影響し合って、社会って成り立っているので。
もちろん、最終的に誰かを頼るのではなく、自分自身を信じると言うところに関しては同感しますが、虚しいだけとは、私は思いません。
人を頼りに生きている訳でもありません。
表面上の対応はしているものの、友達なんてほとんど作らない。
つきあうのは人生の良質にして、本物の優等生だけだと心に決めている。
世間話は時間の無駄だ。
迎合する必要はない。
人生を優等生に生きる。
社会は本物の優等生に飢えている。
●いわゆる出来る奴になろう。
「人生の良質の」と「優等生」は not equal ではないかと。結構、無駄話がムダでなかった、なんてこと、よくあると思いますヨ...。
私はお客さんと「雑談」するのが大好きです(^_^)v
世界最大のスポーツの祭典(お金の祭典!?)、ワールドカップが開幕!
7時のニュースのトップニュースがコレだったりして、日本も平和だなー、とか思わずにもいられませんが(^_^;)
まぁ、それはともかくとして、この大会は、サッカーに興味のある人もない人も、絶対に観て頂きたい。世界中が注目する大会、結構な経済効果を生む祭典。ぶっちゃけた話が、下手な科学技術の進歩より、生活を豊かにするかも知れませんもん。
どこから出て来て、どこに消えるのか、よくわかりませんが、4年に一度、青いユニフォームを着る方も少なくないようで...でも、その盛り上がり方はものすごいものがあります。
この手の大会って、妙に国民のナショナリズムを向上させる効果があるように感じます。かく言う自分も、なんだか君が代って良い歌だなー、とか、しみじみ考えてしまったりもして。
とにかく注目してみてください。
新聞もラジオもテレビも雑誌も、もちろんインターネットも...大・大・大注目の大会、これを観ずして、世間話はできませんって!
日の丸精神は何時の時代にせよ日本人の心の中にがっちりと根ざしている。普段は目立たないが衆人が団体行動に移るときに光り輝く。
オリンピックにワールドカップ、こうして日本人であることを実感できるのですから、素晴らしいイベントなのではないかと思います。日本人サポーターがスタジアムで、試合後にゴミ拾いしたのが世界で報道されたそうですね。なんだかこの感覚が面白いです。日本じゃ当たり前のような気がするのですが、世界的にはスタンダードではないんですよね。
しかしホントに、どこから出て来て、どこに消えるんでしょうね。団体行動取れる方はサポーター、渋谷で騒いでいる人たちは、サポーターではなくて、単なる暴徒ですヨ。
http://astore.amazon.co.jp/chemeng-22
このHPのショップを、少しだけ更新しました。
まだまだ古い商品が残っていて、新しいのをアップ仕切れておりませんが。
少しずつですが、modify, ver.up 頑張ります(^_^)v
ワールドカップ開幕まであと5日! どこから出てきたのか、アチコチに日本代表サポーターが出現!! 今月は皆さん、仕事どころじゃないですネ(^_^;)
文明、文化には光と影が交錯して見え隠れする。
文明、文化がその構成者である人類に常に恵みをもたらすとは限らない。
そこが歴史の面白い所であります。
技術の進歩が必ずしも人類に有益とは限らないですよね。有益な発明であっても、それを悪用しようと考える人も出てくるし。
発展と衰退、光と影...表裏一体なのでしょうね。
STAP細胞の論文、理研の判断としては、改ざん・捏造が行われたと言う判断。今日の記者会見、思い切って突っ込んだ表現をしたな、と言うのが私の正直な感想。
代表著者の小保方さんは「不服申し立てをする」とのことですが、それならそれで、出て来てしっかり説明して欲しいですね。
まぁ、今日の記者会見に同席すると、ナンの会見だかわからなくなってしまいますし、日を改めて、理研の調査委員会とは別のところでやるべきだとは思いますが。
STAP細胞、かなり簡単にできるとか言う話でしたよね??でも、誰もその再現性に関しては成功していないと言うところで...。
STAP細胞があるかどうか?究極的には、この問いに突き当たるのでしょうが、その検証にはもう少し時間がかかるでしょうね。
さーて、どうなる、この問題???今後の展開に注目です。
本日、小保方さんの記者会見。ニュースで観ましたが、誠実に、誠意をもって、感情的になりすぎずに対応していたように思います。「STAP細胞はあります」とのこと、その思いは分かるのですが、何を以て、そう言うのか、その辺りがしっくりこないと言うか、消化不良。
まだ嫌疑が晴れたとは言い難いと思います。
実際問題、なぜ他の研究グループで成功しないのか? 不思議なんですよね。
結局のところ、STAP細胞は、あるのかないのか、まだわからない。
不服申し立てはしたようですが、理研がどのように対応するのか、今後、どのようにアナウンスしていくのか。そして小保方さんや、その共著の方々など、どのように対応されるのか...目が離せません。
岐阜に来ました。そう化学工学会。本日はナノフルイドのフォーラムで発表させて頂きました。
なんだか議論が重いと言うか、密度が濃くて、疲れますナ(^_^;)
明日はポスター、午前中、S会場でお待ちしています(^_^)v
さーて、もう少ししたら、裏の!?懇親会に出かけます(^_^)/~
出来れば学生時代にバイブル的専門書の恩恵を享受すべきである。
化学工学のバイブルと言えば 「Transport Phenomena」。この本は時代を超えた、鉄板の書籍ですよね。
正直、学生時代は、やたらと難しい、ナニやらよくわからない書籍でしたけど(^_^;) 少しずつ年齢と知識を重ねて、この本の素晴らしさが、少しずつ、わかってきているような気がする、こんな現状です。
